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この世にインターネットがあってほんと良かったなっていう話

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こんにちは。無職のアラサー女マメハルです。

今回は「インターネットってほんといいよね!」っていう話をしたいと思います。

 

 確かにブログやらクラウドソーシングやらSNSやら、インターネット様様な生活してるわよね。

ホント、この世ネットがあってよかったなって心から思ってるからね…。インターネットの恩恵受けまくってます。

目次

個人がこんなに気軽に発信できるってすごくない?

SNS然りブログ然り、個人が自分の好きなこととか考えをこんなに気軽に世の中に発信できるってめちゃくちゃ良くないですか?

 

一人で細々とやっていた趣味も、作品の写真をSNSにアップすればたくさんの人が見てくれて反応が返ってきたり。

 

自分の考えとか日常生活で感じた問題提起を漫画にして投稿したりだとか。

プロじゃなくても作品を発表できる環境がある。

 

私が初めてパソコン手に入れたのがニコニコ動画が凄くにぎわってた頃だったんですけど、プロじゃない一般の人達が作品を作って世の中に発信しているっていうのに凄く驚きました。

 

曲作れる人が曲を作って、イラスト描ける人がイラスト描いて動画作れる人が動画作る。

 

それを楽しみにしている人達がいて、コメントや再生数でその作品が評価されるっていう環境。見ていて凄くワクワクしました。

 

 みんなどんどん発信してほしい

それまではテレビ番組とか雑誌とか、プロの人達が作ったものを一般の人はただ受け取るっていう形だったと思うんだけど、インターネットが普及してからは個人が生み出したものをブログやSNSでそのまま世の中に発信できるようになった。

 

みんなが好きなことや得意なことをもっと個人でバンバン生産して、ドンドン発信していけたらもっと楽しくなると思います。それを誰かがみてくれてもっと面白いことに繋がったら更に楽しいと思うし。

 

 たしかに素敵な作品作った人がネット上でそれを公開して、たくさんの人に評価されているのとか見ると嬉しくなっちゃうわよね。

 自分と同じような仲間が見つかる

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社会に上手く溶け込めない人でも、自分と同じような人や仲間を作ることができるのもインターネットのいいところだと思います。

 

少数派だったり人と周りと少し違う生き方の人だとどうして生きづらいし不安になるけど、ネットを見てみると自分と同じような人がたくさん見つかる。

 

周りに同じ趣味の人がいなくても、ネットを使えば簡単に見つけられますもんね。

 

ネットを上手く使えば「孤立したくないから」という理由で全く自分の考えや生き方に合わない人と一緒にいつづける理由も無くなってくると思う。

「誰にも理解されない」って孤立する人のセーフティーネットにもなってると思うんですよね。

 

phaさんの本が好きで結構読んでるんですが、読むとネットってそういう役割なんだよなって思えます。